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やりたいを実現するコミュニティプラットフォーム"emole"

ーなぜやろうと思ったのか?

小さな一歩を踏み出せる場所と、共感により繋がる場所をつくりたいから!

2017年の全国新設法人数は、13万1981社と過去10年間で最多記録。2018年の日本全国のフリーランス総数は、2015年から22.6%増の1119万人。ここ数年で、オンラインサロン型のコミュニティが多数立ち上がり、個が熱狂する時代といわれるようになった現在、個人で新たな挑戦を始めたいというニーズは確実に高まっています。

そうした中で、クラファンや投げ銭サービス、Live映像配信サービスなど、個の挑戦をサポートする様々なサービスが生まれる一方、「何かを始めたいがやりたいことがわからない」や「立ち上げ期の仲間が集まらない」と言った課題は未だに多く存在します。

●小さな興味に挑戦できる場をつくりたい
「やりたいこと」というと、ハードルが高く感じられますが、「ちょっと興味があること」であればきっと多くの人が持っているのではないでしょうか。
大切なのは、その小さな興味に向かい一歩踏み出すことだと思っています。
そうして行動をする中で、誰かに共感や感謝をされることで、人の興味は好きへと育っていきます。
そう考えると、現状「興味のあること」に対して小さく踏み出せる機会が少ないように感じました。
挑戦をエンタメ化し、踏み出すことにワクワクできる場所をつくっていきたいと考えています。

●共感してくれる人との繋がりをつくりたい
また、好きに向かい挑戦している人ほど孤独を感じることが多いと思います。
それは、好きに素直であるほど、これまで近くにいた人とは違う選択を取らなければいけないからです。
今ある繋がりから、好きなことに共感してくれる人を探すのは難しい。

一方で、今ある学校や会社と言った枠組みを取っ払えば、好きで頑張っていることに共感してくれる人が必ずどこかにいるはずです。
だからこそ、今ある繋がりを超え、共感してくれる仲間が見つかる仕組みをつくりたいと考えています。

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ーどうやって実現するのか?

挑戦する個人を可視化し、共感ベースで繋がるコミュニティSNSをつくる!

emoleでは、あらゆるジャンルで挑戦をする人たちの取り組みを可視化していくことで、さらに多くの人が新しいことに挑戦できる環境を構築していきます。

12/5にリリースしたβ版は、ツイッター上で大きな反響を生み、プロジェクトのマッチングが多数発生しました。

現在は、本番リリースに向けて新機能を実装中です。

本番リリース時の新機能については、「エモトーク!」に応募いただく方にのみ、直接プロトタイプをお見せしながらお話したいと思います。

*2018.10
3週間で¥1,127,500の支援を集める
https://camp-fire.jp/projects/view/96389

*2018.12
β版リリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000039336.html

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プロジェクトで集めている仲間

ビジネス

プロジェクトオーナーの想いを引き出し、ストーリー化してくれるライター

デザイナー

emoleの世界観を表現してくれるグラフィックデザイナー(+UI/UX歓迎)

ビジネス

Webマーケター(SEO対策からSNSアカウント運用まで自分で回せる方)

プロジェクトへの参加方法

エモトークしましょう!

emoleの世界観に共感してくださる方。仲間を大切にする方。ワクワクする未来を創りたい!と思う方とお話したいです^^

参加リクエスト

応募画面に移動します

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